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オートトレーダー

こんにちは。(有)オンライントレードシステムズの中山です。

 

このページでは、私が今まで数多くのシステムを作ってきた経験を生かして作り上げた

システムトレードの自動売買ソフト(トレードスタジアムによる戦略ファイル)をご紹介しています。

 

単刀直入に言えば、

 

この2年以上、非常に優秀な成績を収めたシステムトレードソフトを無料で利用してみませんか?

 

というオファーとなります。

 

ぜひじっくりとトレードソフトの成績を見て、その詳細、利用方法などを確認して、

実際に利用するかしないかを決めてみてください。

 

 

 

 

自動売買とは?

 

私は、2005年から3年以上にわたってシステムトレードについて様々な情報を発信させていただいています。

 

おかげさまで私の主張するシステムトレードの実践方法や勝つための方法論、

負ける人に共通した考え方などは、非常に多くの方に共感いただくことができました。

 

ありがとうございます。^^

 

そんな中で、2008年の大きな転換期を迎えた日本の株式市場をはじめ、

FX市場で大きな損を抱えて撤退していく個人投資家が後を絶えません。

 

そういう負け続ける個人投資家たちから、いつも同じようなメールをいただいていました。

「どうにか安定して勝てるようなシステムを使えないだろうか。」と。

 

 

 

私が数年前にシステムに対して考えるべき内容、気をつけるべきことを伝えていこうと思った当初に比べ、

今の個人投資家を取り巻く環境は大きく変わろうとしています。

 

取引はオンラインが主体となり、世の中の流れはいわゆるシステムによる自動売買に向かい、

一回一回手作業による売買注文を出す必要すらない世界になりつつあるのが現実です。

 

自動売買についてイメージがわかない方のために少し解説を加えますが、

自動売買というのは、大きく区別をしてみると、以下の2つに分けられます。

 

 

1.

独自システムによって数値データを取得し、そのデータに基づき、

何らかの計算式にしたがって導かれる売買注文を制御、実行するタイプ

2.

取引会社が提供するトレードソフト上で、独自の理論を組み込んで動かすタイプ

 

 

 

共通して言えるのは、

 

独自のシステムから導かれる「買い」「売り」という注文情報をシステムが自動的に判断して

人の手を一切動かすことなくエントリーから決済までを完了する。

 

というところです。

 

一部、「自動売買だから勝てる」と勘違いしてしまう方がいらっしゃいますが、

自動売買という仕組みそのものが勝てるノウハウということではありません。

 

あくまでも大切なのは「買い」「売り」の判断を行うロジック(理論)の性能なんですね。

 

ですから、大切な売買注文を計算するロジックがあって、それを自動で計算処理して

売買注文まで出してくれるのが「自動売買」という仕組みということになります。

そして、今回このページでご紹介するのは、上記で言う後者のタイプのものです。

 

利用するプラットフォームはトレイダーズ証券が提供している「トレードスタジアム」で、

トレードスタジアムは一定の基準を満たせば、無償で利用することが可能です。

 

→ トレイダーズ証券

→ トレードスタジアムについて

 

 

 

 

自動売買のメリット・デメリット

 

先ほど、自動売買だから勝てるわけではない、とお伝えしました。

 

あなたに事前に覚えておいていただきたいことは、その指摘のとおり

「自動売買=勝てるシステム」ではないということです。そこは誤解しないでください。

 

自動売買ソフトはあくまで成績の良いシステム(ロジック)のサインを出す計算や

注文処理までを自動化するに過ぎないということを理解する必要があります。

 

だからこそ、どんな自動売買ソフトだとしても、その中で動いているロジックが非常に重要になります。

 

それを自動で行えるということで、特筆すべきメリットがいくつかありますので、

それを以下にまとめてみました。一緒に確認していきましょう。

 

 

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難しい知識は一切不要!投資用語すら知らなくても運用できる

 

これは極論になってしまいますが、ソフトの使い方さえ覚えてしまえば、

小学生でもできるくらいの簡単操作で毎日システムトレードを実践することができます。

 

難しい専門用語なども一切勉強する必要すらありません。

 

ですが、自分が何をやっているかくらいは知っておく必要がありますし、

自分がとるリスクや資金の面でしっかりとした管理方法を学ぶ必要はあると思います。

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日中忙しい人でも儲かるロジックで運用することができる

 

当然自動売買なので、日中パソコンの前にいなくてもトレードすることが可能です。

すべてパソコンにお任せでOKです。

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優秀な成績のシステムと同じトレードを、毎日数分の設定で実行できる

 

1日1回、朝出かける前に5分〜10分程度の設定作業を行うだけ

過去数年に渡って優秀な成績を収めているシステムを使うことができます。

 

面倒なデータ取得作業などもする必要はありません。

パソコンが忙しいあなたの変わりに全自動で作業してくれます。

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複数のシステムを自動で同時に走らせることができる

 

無限にシステム数を増やせるというわけではありませんが、

複数のシステムを同時に走らせることも可能です。

 

パソコンが自動で計算処理をするソフトでなければ、

複雑なシステムを複数走らせることは非常に難しいでしょう。

 

そういう点でも自動売買ソフトに落とし込まれたものであれば

全自動で処理してくれるので日々の作業は楽で、安心ですね。

 

 

 

とにかく自動売買ソフトというのは、その言葉通り「全自動」というのが一番の強みですが、

一方で当然のことながらデメリットも存在します。利用する前にそこを確認しておきましょう。

 

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全自動とはいえ、実行ボタンを押すのはあなたです

 

一度ソフトを走らせれば、あなたの意思とは関係なく自動売買ソフトは

その内部に組み込まれた独自の計算に基づき売買注文を出し続けます。

 

ですがそれは、あなたがソフトを(起動)実行してからの話です。

もしあなたが何かが原因で自動売買ソフトを実行させなかったら・・・

 

システムトレードでは、連敗することも往々にして出てきます。

それを受け入れられないようなら、その時点であなたはソフトを

起動させることすら躊躇し、負け組投資家の仲間入りです。

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ネットの切断、パソコンのフリーズによるリスクがあります

 

自動売買ソフトはパソコン上で動作しますから、パソコンがフリーズして

動かなくなってしまったらその時点でソフトも停止してしまいます。

 

またインターネット接続がいきなり途絶えてしまった場合や、

突然の停電でパソコンがいきなり止まるなど、物理的なリスクを常に

抱えていることを忘れてはなりません。

 

この手のリスクはすべての自動売買システムに言えることではありますが。

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パソコンのスペックが弱いと実行結果に変動があります

 

自動売買ソフトは、ソフトが動作するパソコンの能力に少なからず依存します

 

非常に古いパソコン上で動かした場合と最新のパソコンで動かした場合、

その結果はほとんど変わらないものではありましたが、複数のシステムを

実行したケースでは毎回のトレードに際して発注スピードの誤差が認められました。

 

最新のパソコンであれば、CPU(パソコンの脳)の性能が高い=演算処理能力が

高いので発注スピードも速くなりますし、メモリが大きいほうが処理スピードも速くなる

といった影響は考えられると思います。

 

やはり自動売買ソフトを動かすときはできるだけ新しいパソコンで、かつ、

同時に様々なソフトを動かさずに自動売買ソフトだけを動かすようにしたいところです。

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投資結果は人それぞれ、最後はやはり自己責任

 

自動売買システムは利用する人にほぼ共通の結果をもたらしますが、

様々な外的要因によって、皆が皆、同じ結果を得ることはできません。

 

投資を行う以上、やはり最終的には自己責任というものが付きまとい、

その責任を無視することは不可能でしょう。ですから、パソコンがすべて

やってくれるから大丈夫と安心しきらないことです。

 

自分のトレードを定期的に監視し、もしパソコンが処理できないエラーがあった場合は

自分の手で正しい処理をしてあげる必要があります。

 

 

あまりにも自動売買のメリットばかりを謳うウェブサイトなどを見かけますが、上記のようなマイナス面も

同じくらい強調しないといけないと思います。自分の大切な資金を守るためにも、やはり最後は人の手が

必要になるケースが訪れるのですから。

 

しっかりとメリットとデメリットを考えて、実行していただければ幸いです。

 

 

システムの性能データ

 

自動売買ソフトを動かす前に知っておいていただきたいことはもう少しありますが、

ここからは今回ご案内するシステムの性能について言及していこうと思います。

 

今回用意したシステムは全部で3つです。

 

それぞれわかりやすく、Aシステム、Bシステム、Cシステムとしています。

 

いくつかポイントがありますが、特に注目すべき数値について解説していきます。

これから見せる画像はとても大切な数値データですので、じっくり観察してください。

 

すべてのシステムに共通して、スリッページは往復のトレード内で5円を想定し、

トレイダーズ証券の手数料210円(日経225ミニ1枚往復手数料)を加算した結果です。

 

なお、このデータはシステム利用者は実際に自分のパソコン上で再現できますから

嘘を記載すればすぐバレるので、本物の提供するデータであることを付け加えておきます

 

2007年1月〜2009年6月時点の、約2年5ヶ月の成績となります。(最終更新:2009年6月30日)

 

 

システムAデータ

 

システムAです。

こちらは短期トレンドを重視してトレンドに乗るか逆張りかを振り分けるシステムです。

 

 

ここで注目するポイントは、下から5番目にある「最大損失幅」で、最大ドローダウンを意味します。

 

上記の図では、ミニ1枚のトレードなので、現金ベースで-54,000円程度ということになります。

 

また、そのすぐ下の「総収益/総損失」が、プロフィットファクターと呼ばれる数値ですが、

これは1.5程度あれば優秀だとされるもので、上記のシステムでは2.86を確保しています。

 

次に期間分析ですが、これはちょっと見やすい画像が大きいので別ページで開いてみます。

 

→ システムAの月別結果分析を開く

 

まずは上記リンクを開いて画像を確認してください。

 

注目点としては、月ごとの収益バランス、勝率、売買回数です。

 

月ベースの収益平均は800円を超えており、これは毎月8万円程度の収益が生まれた結果です。

 

また、売買回数の月平均は約19回となっていますから、

1ヶ月の営業日を平均20日とした場合には、1日当たり1往復する計算です。

 

実際に、毎日1回ほぼエントリーするものの、ごく稀にエントリーできない日が存在します。

1日1回エントリーの後は、同日中の再エントリーはありません

 

最後に勝率ですが、こちらは概ね65%程度で推移しています。かなり優秀なものと言えるでしょう。

 

 

 

では次に、取引履歴から連勝と連敗について確認です。

 

上図を見る限り強調しておきたいのは、どんなに今まで勝ってきたシステムでさえも、

必ずドローダウンは起こるのだということですね。これは強調してもしきれません。

システムで負ける人は、必ずドローダウンの途中でやめてしまう人です

 

システムAでは過去に最大で4回連続での負けがあったという結果が出ていますし、

最大ドローダウンは差金で540円(54,000円)程度ですから、そこをいかに覚悟できるかが

このシステムを継続して使っていけるかどうかにかかっていると思います。

 

1回当たりの利益と損失を見ると、100円〜200円の利益が80%以上となっていて、

損失では120円以内の負けが多いという結果が出ていますね。

 

 

最後にシステムAの利益グラフです。確認しておいてください。

 

→ システムAの成績グラフ

 

 

 

 

システムB

 

すべてのシステムのロジックは基本的に開示しませんが、

システムBは主に、長期トレンドを判定してトレードするタイプのロジックを組み込んでいます。

 

 

システムAと比較すると総合利益はほぼ同程度ですが、ドローダウンが比較的大きめです。

プロフィットファクター(総収益/総損失)は現時点で2.4と2を越えていますので、良い数値ですね。

ここでも勝率が確認できますが、勝率は60%程度と、なかなか良い性能と言えるでしょう。

 

次に、システムの月ごとの成績分析を見てみます。

 

→ システムBの月別結果分析を開く

 

やはりシステムAと比べると少し見劣りがありますが、月平均の利益は7万円を超えています。

 

また、過去を通して、現在のフォワードテスト期間も含めて大きくマイナスになる月のない

非常に安定した成績を収めているのがわかるかと思います。

 

 

 

次に勝ち数、負け数です。

 

勝ち側の数値を見る限りでは、4連勝まではそれなりに出てくることが確認できます。

また1回当たりの利益は平均して200円、少なくとも100円勝つといったところでしょうか。

 

一方で負けのほうは連続で5回負けたこともあるという結果が得られたので、

その程度の連続負けは起こりうるということを覚悟する必要があります。

 

 

では最後に、システムBの成績グラフです。Aと同様に、滑らかな右肩上がりです。綺麗ですね。

 

→ システムBの成績グラフ

 

 

 

 

システムC

 

システムCは、ABを補うシステムとして用意したもので、ABと同時運用によって

安定性を増す内容となります。ポートフォリオを組み、一緒に運用すると安定するという意味です。

 

 

Cシステム単体としては、驚くべき性能というほどでもありません。

どちらかというとBシステムに近く、Aよりは多少劣るといった形です。

 

ただし、このCシステムの弱いところをABが補い、ABの弱いところをCが補う、

といった形で運用することに、Cシステムを運用する強みがあります。

 

単体でのプロフィットファクターは2.3、勝率も60%を越えていますので、

システムCを単体で運用しても十分に機能すると思いますが、多少ドローダウンが気になります。

 

このデータは売買手数料やスリッページなども含んだ数値ですから、

かなり信頼していただいて良い数値だと思います。

 

特に、以下の月ごとの成績を見ていただくと、このシステムの特徴が良くわかります。

 

→ システムCの月別結果分析を開く

 

月別の成績を見てみると、ほとんどの数値はシステムBと似たような形ですが、

ドローダウンを出す時期が異なるため、それぞれを一緒に運用することで得られる

損失幅の減少というメリットを享受することができます。

 

 

 

おもしろいのは、負けトレード150回ほどのうち、約100回は1敗の後で勝つという内容です。

 

当社ではこういった場合、システムが負けた次の日に手作業で運用するといった工夫も行い、

より高い勝率を維持するようにしたりもしています。

 

つまり、このシステムCを運用すると同時に、もうひとつ別の約7割近い勝率のシステムが

自動的に出来上がる、ということになります。

 

では最後に、システムCの成績グラフをどうぞ。

 

→ システムCの成績グラフ

 

 

 

 

システムデータ比較

 

ここまでそれぞれのシステムの性能を確認していただきました。

 

ここでは上記のデータを踏まえて、ポートフォリオ化(同時に運用)した場合の

成績について言及してみたいと思います。

 

見やすいように大きめの画像を用意しましたので、

画像をご覧いただきながら解説を読んでみてください。

 

→ システムABCの総合成績分析

 

 

単独のシステムがそれぞれ優秀だということもあり、総合的な成績も非常に良い結果が

出ているのがわかると思います。

 

特にプロフィットファクターは2.5を誇っており、かなり優秀な部類に入ります。

 

勝率は安定して60%以上を維持していますし、ポートフォリオとして運用することで

最大ドローダウンの安定化も見込めます。

 

まあ難しい話を抜きにすれば、とにかくかなり優秀なシステムだということです。

他の会社などが提供しているものと比べていただければ一目瞭然だと思います。

 

 

 

 

では次に、月別の成績について解説してみます。

 

→ システムABCの月別期間成績分析

 

赤い数値がプラス月、青いところがマイナス月です。

 

ここで確認、強調させていただきたいのは一点だけ、「ポートフォリオ運営によるリスク分散」です。

 

一目見てわかると思いますが、すべてのシステムが損失を出しまくっているという月が

ないことが見て取れます。つまり、Aが負けててもBが勝つ、Bが負けててもCが勝つ、

といった風にそれぞれが損失部分を補い合うことこそ、複数システム同時運用の最大のメリットです。

 

 

大切なことは、常に勝ち続けられるシステムというのは基本的に世の中に存在せず、

必ずどこかしらで負けて損失を重ねる時期があるということ。

 

万能システムは存在しませんし、システムはトレンドが強く出る時期に勝つ場合がほとんどで

値動きの小さいレンジ相場では、どんなシステムもそれなりに損失を出してしまいます。

 

そこから逃れるためには、同時に複数のシステムを運用するしかないわけで、

それが自動売買ならクリック数回で達成できてしまうんですから、魅力的だと思いませんか?

 

 

それでは最後に、総合システムの成績グラフをお見せします。

 

→ システムABCの総合成績グラフ

 

 

グラフを見ていただければわかるとおり、曲線が横ばいになっている時期には

運用ストレスが出てくることが予想されます。

 

そういった時期に続けられるかどうか、ドローダウンが出ている時期に

運用をやめてしまわないか、といった点は、どちらかというとシステムの性能ではなく

運用者本人のトレードに対する精神力が問われてくるといっても過言ではないでしょう。

 

いくら優秀なシステムを探し回ったところで、途中のドローダウン期間でやめてしまえばおしまいです。

往々にしてトレードをやめた直後から成績が伸びます。その時点で実行していなければ意味がありません。

 

システムトレードは比較的簡単に思われがちですが、そういった点を重視しなければ

いけないのではないかなと思います。

 

そういう部分を含めて、システムトレードの基礎的な部分と、実際に利用する前に

理解しておいていただきたい点をセミナー形式で行った際に録音した音源データを

以下のページで無料で配布しています。ぜひ一度聞いてみてください。

 

 

 

→ システムトレードを続けることは簡単なことではありません

 

 

 

 

 

 

タマゴはひとつのかごに盛るな!

 

このフレーズは投資の世界に足を踏み入れた方は何度となく聞く言葉だと思います。

 

システムトレードにおいても、シンプルに考えれば、

 

ひとつのシステムに全ての資金を投入するな!

 

ということになりますから、システムはひとつよりも2つ、2つよりも3つに分散するほうが

当然リスクも減り、分散投資となって理に適った最適なポートフォリオを組むことができますね。

 

 

そんな中、複数のシステムを提供させていただくと、特に小額の資金しか持ってない方から

以下のような質問が届きます。

 

 

「で、どのシステムが一番儲かるの?」

 

 

 

はっきり言いますが、それは負ける投資家の愚問です。

 

今までも散々お伝えしてきましたが、各システムにはそれぞれの特徴があります。

 

それらの特徴が運用をする自分自身にとってどうなのか? ということが大切であって、

万人に共通して優れたシステムというのはあり得ないわけです。

 

たとえば、大きなリターンを望むのであれば高いリスク(ドローダウン)を許容するべきですし、

比較的小さいリターンで満足できるのなら、低いリスクで達成できたりします。

 

それぞれ個々人の生活スタイルやリズム、活動時間、周囲の人とのバランスなど

様々な要因があるわけですから、それに適したものを選んでいく必要はあります。

 

こういうことを考えたとき、やはりハイリスク、ローリスク、ミドルリスクのシステムを織り交ぜて、

システムの平準化を図ることが最適なのではないかと考えます。

 

それこそが、万人にとって優れた投資理論なのではないでしょうか。

 

 

 

 

無料で4週間

 

それではここから、実際に利用申し込みを行っていただくに当たっての注意点などを

お伝えしていきたいと思います。

 

システムが不正に広まるリスクを考慮し、当サービスでは1ヶ月に1度の課金ではなく、

2週間に1度の週末に新しいファイルを送付させていただく形式を取ります。(1年間:52週)

 

ですので、最初にお申し込みいただいた方は最大で4週間まで無料(2週間経過後に

不正防止のため200円だけ課金します)で利用できる期間があり、その後、

このシステムに満足いただいた場合にのみ、2週間毎に課金させていただきます

1システム当たりの利用料は、2500円/2週間となります。(1日200円程度で利用できます。)

 

何度もご説明していますが、こちらでご案内するシステムABCは、225ミニ1枚固定です。

 

もし複数枚の運用をご希望でしたら、システムDEFをご覧ください

 

 

 

【例】課金スパンモデル

課金スケジュール

 

※正式課金開始後は、2週間毎に継続的にシステムファイルを送付し、課金を行います。

※お申込みの時期によっては、最長で5週間程度の体験期間があります。

※次回課金処理前に退会された場合でも、送付済みのファイルはご利用いただけます。

※システムファイルを送付させていただく際に、詳細解説資料を同封させていただきます。

 

 

 

当然、もしこのシステムの成績に満足いかない場合は、規定の日時になる前に

購読を解除していただければお金は一切かかりません。

 

当社で予定している一定人数が集まりましたら、即時無料体験募集を停止しますので

興味のある方はまずは体験されてみてください。その後、結果を見ていただければと思います。

 

 

 

 

以上、当ページでのご案内を終わります。

 

もし利用申込み前に聞きたいことなどがありましたら、お気軽にご質問フォームよりご連絡ください。

 

→ ご相談、ご質問などはこちらからどうぞ

 

 

 

とにかくトレードシステムを無料で利用してみようという方は、

以下の申し込みボタンを押して手続きを進めてくださいね。

 


申込みはこちら

 

 

 



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