システム1システム@。少しずつですが、右肩上がりに収益を伸ばしています。 システム2システムA。最初に損失を出し、その後持ち直しますが、
また損失を出して何をやっているのかわかりません。
システム3システムB。ある地点から一気に収益を伸ばし始めます。


ワンミニッツトレードシステム


こんにちは。「日本一多くのシステムトレードを持つ男」、中山イズミです。システムトレードで生計を立てつつ、その技術を指導する仕事もしています。

あなたが早速、冒頭からダマされてしまっているとすれば、あなたはこのページを読むだけで、「勝てるシステムトレーダー」に生まれ変わるきっかけをつかめます。僕は、「システムトレードで勝つために【本当に必要なこと】」をお伝えできるからです。

それも、以下の内容のほとんどは無料で差し上げています。


「システムトレードだから、初心者でもサイン通りに投資していれば大丈夫!」という真っ赤なウソに騙されてはいけません。ネットで売られているシステムのうちのほとんどが、「トリック」によって誇大に見せられているだけで、実際に「勝てるシステム」ではないのです。悪徳業者が初心者を「カモにするために」よく使われる、「4つのトリック」についてお話します。

これによってあなたは、システムトレード商材に騙されることがなくなります。ほとんどのシステムトレード商材が、文字通り"使えないシステム"であることがわかってしまうからです。なぜ僕が他人のシステムトレード商材を買わないのか? それは、「勝てるシステム」であるかどうかがセールスページさえ見ればわかるから。そのポイントがわかってしまえば、ほとんどのシステムトレード商材を購入したいとは絶対に思いませんから。

実は、ほんの一部ですが「勝てるシステム」がないわけではありません。ただ、「勝てるシステム」であったとしても、そのシステムを使って実際に稼げている人などほとんどいません。システムトレード上級者と初心者にはどのような違いがあるのか? なぜ売買サインにしたがって売買するだけでは勝てないのか? ここもお話します。

「勝てるシステム」と「勝てないシステム」の違いが、「自分で」判断できるようになります。「本当は儲からないシステム」を売り、自分はシステムを使って運用せず、販売利益だけで生活をしている悪徳業者を見破る術を身につけられます。

「今は勝っているシステム」や「過去、勝っていたシステム」が、「将来も勝ち続けるシステム」であるという保証がどこかにありますか? ほとんどのシステム販売業者が「投資は自己責任です」のひと言で終わらせてしまうこのリスクを、きちんと認識していますか?

そのシステムが「機能しなくなるリスク」についてきちんと解説していて、さらに「機能していないことの判断」や「機能しなくなったときの対処法」についてまでフォローしてるシステムトレード販売業者がどれほどいるでしょうか? 永久に機能するシステムなどこの世に存在しない以上、ここまでフォローするのは当然です。この点を掘り下げて解説します。

「投資において大切なことは、資産管理とリスク管理です。」と言われて、具体的に、何を、どのような手順で行えば良いかわかりますか? 何をどうやっていいかわからないという初心者の方に、資産管理やリスク管理の具体的手法を提示します。単一のシステムが一生機能するなどということはありえませんが、資産管理やリスク管理が正しく行えるようになったあなたは、安定して利益を積み上げ続ける「勝ち組」システムトレーダーになれます。

コツコツ積み上げた利益が、たった一度の負けで全て吹き飛んでしまう・・・相場にいる95パーセント以上の「負け組」が陥る典型的な負けパターンです。なぜ、ほとんどの投資家がこのパターンに当てはまってしまうのか、ここから抜け出すために必要なことは何なのかがわかります。

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*勉強会音声は30秒以内に自動でお届けします。フォローアップ音声については2〜3日おきに配信予 定ですが、途中、メールのみではお伝えしにくい点につきビデオマニュアルで解説させていただきます。

*勉強会音声の録音状況があまり良くないこと、レジュメやホワイトボードの記載内容などの資料が残っ ていないことから、24800円を期間限定無料とさせて頂いております。予めご了承ください。


もう一度、よく3つのシステムを見てみてください。

システム1システム@。少しずつですが、右肩上がりに収益を伸ばしています。 システム2システムA。最初に損失を出し、その後持ち直しますが、
また損失を出して何をやっているのかわかりません。
システム3システムB。ある地点から一気に収益を伸ばし始めます。

まず、いちばんどうしようもないAのシステム。これは、@のシステムの一部を抜き出して拡大したものに過ぎません。

ここからわかるのは、以下の2つの事実です。


一見、右肩上がりに見えるAのシステムも、「●」のポイントで運用を始めたらボコボコに負けてしまっていたということ

逆に、「勝っている時期だけ」を抜き出せば、「勝てないシステム」を「勝てるシステム」に見せて販売する事が誰でもできるということ


非常に簡単なトリックですが、これが悪徳業者がよく使うトリックの1つ目です。「勝っている時期の収益のみを見せる」ということと、「負けている時期の収益は隠す」ということ。くだらないトリックですが、初心者にはなかなかこれが見破れないのです。


そして、驚異的な収益を見せているBのシステムも、残念ながら@やAと同じシステムです。Bのシステムは、@のシステムを「複利運用」した場合の収益の伸びを示しているだけなのです。



グラフを「単利運用」で作るか「複利運用」で作るかによって、こうも見栄えが変わってくるものなんですね。これが2つ目のトリック「単利運用の成績ではなく、複利運用の成績を見せているセールスページ」です。コロっと騙されてしまう初心者が、ここでも多く出てきます。


こういうトリックを使ってくる業者のシステムトレードをつかまされてしまったら、その損害額は計り知れません。購入代金の数万円だけで済むと思ったら大間違いです。投資の損失ですから、一気に損失は10万、20万を超えてくるかもしれません。人によっては、100万円以上のお金を吹っ飛ばす可能性だって十分あります。

でも、あなたが文句を言っても投資で負けたお金が返ってくることはありません。「投資は自己責任です」と言われておしまいです(この意味で、システムトレード商材の「全額返金保証」はまったく意味がないということになります。負けたお金を全て返してくれるのなら話は別なのですが・・・)。

なぜなら、それらのシステムは「本当は勝てないシステム」なのだから。そして、投資の結果には自分で責任を負わなくてはならないのは事実だから。

「勝てる!」と思い込まされて「勝てないシステム」に投資することほど、怖いことはありません・・・。汗水たらして一生懸命働いて貯めた、なけなしの資産が、一瞬で消えてなくなります。

心無い彼らの手口は、こうも恐ろしいものなのです。


高い勝率を誇っているシステムトレードに共通しているトリックが、「ロスカットをしない」という手法です。

投資で大きく負け、大金を失う人のパターンは、ほとんどがコレです。「いつか返ってくるだろう」「そのうち戻ってくるだろう」とロスカットをせずに耐え、逆方向のトレンドに完全にもって行かれてしまい、最後に耐え切れなくなって資金の大半を吹き飛ばすというもの。

ロスカットをしないというのは、本当に自殺行為です。目先の損失に向き合わず、ロスカットを怠っていれば、いつか必ず取り返しの付かない損失を生んでしまいます。1万円の勝ちを9回繰り返しても、たった1回、100万円の負けを生んでしまえば、全ては水の泡になるのです。

ロスカットをしないシステムトレードというのは、僕に言わせれば「投資」ではなく「ギャンブル」です。そんな恐ろしいシステムでトレードをすることなど、僕には怖くてできません。


ロスカットをせずに勝率を高く保ち、見た目の成績を非現実的に良く見せる手法。これが、3つ目のトリックです。「勝率100パーセント」を謳うなど、まさに「初心者をカモにしている」と言われても仕方がないのです。

「でも、あの販売者はまともだと思うんです。メルマガも読んでいるし、セミナーで一度会ったこともあるけど、誠実で信頼してよさそうな人でした。だから、彼のシステムは「勝てるシステム」だと思います。」

お気持ちはわかりますが・・・

実は「悪意のない販売者が作ったシステム」だからと言って、安心できるというものでもないのです。むしろ信頼して大金を突っ込んでしまう分、そういうケースの方が恐ろしいとも言えます。


「カーブ・フィッティング」という言葉をご存知でしょうか?

「カーブ・フィッティング」とは、日本語に直すと「過剰な最適化」。あるひとつのシステムに様々なロジック(条件)を組み込み、システムの売買判断ルールを複雑にしすぎることを言います。

僕も実は、過去システムトレードを知らないうちは、「システムは難しい理論を複雑に組み合わせた方がいいのでは?」と思っていました。様々なロジック(条件)を入れて、いくつもフィルターをかけて、とにかくいじり倒してパフォーマンスを上げていったものです。

ところが・・・

「過剰な最適化」が施されているシステムは、非常に危険なんです。検証した過去の相場と完璧に同じ相場でなければ、全く機能しなくなってボロカスに負けてしまうような、きわめて危険なシステムができあがってしまうのです。

ここだけの話、年利500パーセントや1000パーセントのシステムを作ることなんて、別に難しい事ではないんです。作れと言われたら、僕なら1日で2〜3個作れてしまうでしょう。でも・・・

そんなシステム、実際に運用しても全然勝てっこないんです。「ある過去の期間の」「その相場でのみ」勝てるシステムしかできないから、当然です。

これが、「3つ目のトリック」。「そのときの、その相場でしか勝てないシステムを、【カーブフィッティング】によって作り上げ、見た目の利益率だけ高くして売り飛ばす方法です。


システムは、とにかくシンプルでなくてはいけません。シンプルだから様々な相場に対応できるのです。


システムは、とにかくシンプルであるべき。でも一方で、いい加減に作っても、「勝てるシステム」なんてできません。

「シンプルで、かつ勝てるシステム」を作ること。これが、システムトレードの開発者の使命です。

僕の手法が「普通じゃない」と言われるのは、この部分です。僕はこの命題に対し、「3〜5つの【シンプルなシステム】を組み合わせ、1つの【ユニット】にしたもの」を使って売買サインをはじき出すという方法を用います。これが、「ワンミニッツトレードシステム」の、いわば「ユニット・システムトレード」です。


数百を超えるシステムを開発してきた僕の、現時点での結論がコレです。
@1つ1つのシステムはシンプルに作ること。
Aシンプルなシステムの1つ1つを、弱みを補い合ってリスクを減らし、パフォーマンスを上げるように組み合わせること。

こうやってはじめて、シンプルでありながら、パワフルで安定感抜群のシステムユニットが生まれるのです。


では、実際に「ユニット・システムトレード」の例を見てみてください。今回は、A〜Dまでの「4つのシステム」を組み合わせて「1つのユニット」を作ります。

1つ1つのシステムが、右肩上がりに収益を積み上げていること。基本的にはこれが条件になります。

「右肩上がりのシステムなら、ユニットなんか作らずにそのまま運用すればいいんじゃないの?」という人はやはり甘い。大きくしてよく見てみて下さい。

システムA システムB システムC システムD

1つ1つのシステムはシンプルに保ち、あまりいじりすぎていないため、

@一時的とは言え、無視できないほど収益が下がる(損失が出る)時期=「ドローダウン」が大きく発生する
A利益が出たり損失が出たりを繰り返すだけの「収益が停滞する時期」が発生する

この2点を解消してやらないといけないのです。

以下を、よく見てください。

バラバラに見えた4つのシステムは、実は1つ1つが違った特徴を持っています。同じ特徴を持ったシステムではなく、異なる特徴を持ったシステムを組み合わせることで、弱点をカバーしあって安定した収益を生む事ができるのです。

「1つ1つのシステムはシンプルに作ること」

「弱点を補い合い、パフォーマンスを高めるように、複数のシステムを組み合わせること」

これが、僕のお勧めしている「ユニット・システムトレード」です。この4つのシステムを組み合わせ、同時に稼動していくことによって、友人の投資家に「100万円で譲ってくれ!」と言われるほど、安定して収益を上げ続ける「ユニット」での投資が可能になるのです。

こういう、複数のシステムを組み合わせた「ユニット」をいくつも持ち、それらに資金を分散して運用しているのが、僕のシステムトレード手法。非常に安定しているため、正直ちょっとやそっと負けたぐらいでは、怖くもなんともありません。

ここまで来てようやく、人にシステムトレードを教えられるレベルになるんです。「そのときたまたま、ちょっと勝てただけ」のレベルで、システムトレードを販売したりしてはいけないんじゃないか?? 僕はそう思っているわけです。


ただ・・・


初心者が陥る「ワナ」の中でも、最も危険で最も恐ろしいものは、まったく別にあります。それは、「システムトレード」というものに対する過信、幻想とも言うべきものなのです。



じゃあ、万が一「本当に勝てるシステム」を手に入れたとして、あなたはシステムトレードで楽々儲かるようになるか? と言えば、これはやはり「ムリです」と言わざるを得ません。

あなたが既に他のシステムトレード商材を手にしたことがあるのなら、僕の言っていることがわかるはず。「万が一、勝てるシステムトレードを買ったとしても、やっぱり儲けられる人はごく一部でしかないのです。

たいていのシステムトレード販売者は、「システムは機能してるんだから、あなたの自己責任」でおしまいです。(システムが勝っていようが負けていようが、購入者が負けたところで「自己責任」という言葉で全て終わらされるのがオチです。)

でもこれ、僕に言わせれば「怠慢」です。だって、システムトレードっていうのは、システムが機能するだけでは勝てないんですから。販売者はそのことを知っているんですから、きちんと伝えないのは完全に「怠慢」なのです。



あなたが万が一、「優秀なシステム」を手に入れられたとして・・・


あなたは自分の資金に対し、どれだけの取引をしていいのかを自分で決められますか?(取引枚数、レバレッジを自分で決められますか?)

あなたはそのシステムが一時的に機能しなくなった場合、どうしたらいいかわかりますか? そもそも、その可能性を認識していますか?

そのシステムで「負け」がたまたま3回続いて10万円を損した場合、そのシステムを信じ、売買サインに従って投資をしていくことができますか? もしそれが20万円なら? 30万円ならいかがですか?

そのシステムではどの程度の「負け」が過去にあったか、あなたは理解していますか? 過去のドローダウンや勝率などから、「システムが機能しているかどうか」を自分で見極められますか?

あなたは自分の資金に対し、予めリスクを許容してシステムトレードを行っているでしょうか。どの程度の損失が出たら、どのように対処するか? ただ漠然と怖くなってやめてしまうのではなく、具体的にそこまでの行動を管理していますか?

その「優秀なシステム」を販売している人は、一時的に負けが続く可能性やその対処方などについて解説してくれますか?

そのシステムは、「万が一のこと」が起こったときのあなたの損失を、いくらで限定してくれますか? ロスカットルールはありますか? ただ「ドローダウンは発生するものだから我慢してください」というのなら、破産する可能性があるということですよ?

システムについてわからないことがあった場合、販売者にきちんと連絡が取れますか? メールの返事はすぐに戻ってきますか?

システム販売者はきちんと購入者と会って話し、システムトレードの本質を理解する場を提供していますか? 「売り逃げ」の意図はありませんか?

もしこの世からシステム販売者がいなくなっても、あなたはシステムトレードで収益を上げ続けられますか? ブラックボックスのサイン配信サービスなどに依拠するリスクを認識していますか?


一度も負けずに勝率100パーセントで勝ち続けられるシステムなど、この世には存在しません。どうしてもちょくちょく負けることになる。とすれば、その「負け」が5回も10回も続くことだってあり得ますよね。可能性としては否定できないということです。

「負け」が続き、資金が減っていくことは、一時的とはいえ必ず起こります。この「ドローダウン」の可能性を認識し、リスクに対する対策を練り、その対策を具体的に自分で実行できるようになるか? これが、システムトレードで勝ち続けるためには絶対に必要なのです。1回や2回ではなく、継続して勝ち続けるために。


僕が知る限り、ここまで解説しているシステムトレード販売者は「皆無」ですが・・・


今このページを見ているあなたは、僕がここまででお伝えしてきた「システムトレードで勝ち続けるために必要なものの全て」を、手に入れることができます。

多くの個人投資家が、数千円の利益をコツコツ積み上げた後に数百万円の大損失を出して「退場」に追い込まれている中、あなたは「勝てないシステムトレード商材をつかまされ、大負けして全てを失う」とか、「勝てるシステムを持っているはずなのに全然勝てない」なんてことにならずに済むのです。


パッケージその1
「日経225システムユニット1」

◆4つのシステムを同時稼動!「ユニット・システムトレード」

単一のシステムで勝ち続けることは、基本的には不可能です。システムは、どこかのタイミングで調子を崩し、ドローダウンを発生させるからですね。そこで今回は4つのシステムを組み合わせ「ユニット」として運用することで、極限までリスクを減らします。もちろん、1つ1つ非常に優秀なシステムですが、4つをバランスよく組み合わせることによってドローダウンを極限に抑えることが可能となります。

◆2000年1月〜2008年8月末までの8年8ヶ月での成績です。
1システム当たり、ミニ1枚運用時の単利成績となります。ユニット全体としての資金を60万円として計算しています。


◆ドローダウンの小さい、抜群の「安定感」を体感できます。

システムにとって必要なのは、利益率以上に「安定性」。ドローダウンが少なく、少しずつ安定して利益を積み上げてきたのが、「日経225システムユニット1」の特徴です。

◆売買ポイントの算出から注文までは1分で可能です。

売買ポイントの算出から注文にかかる時間はほんの数分。前日の4本値をコピー&ペーストして、マウスをほんの少し動かすだけですから、とても簡単です。慣れれば「ワンミニッツ」の名前の通り、1分以内での注文も十分可能です。

◆裁量の余地はありません。

毎日のトレードは、全て以下の3パターンのみとなりますが、4システムありますから1システムにつき1つサインが出るというイメージです。

@今日は寄り付きで買って、大引けで決済(ロスカット設定アリ)
A今日は寄り付きで売って、大引けで決済(ロスカット設定アリ)
B今日は取引しない

必ずこの3パターンのいずれかに収まるので、裁量の余地はありません。

◆「回転数」の多い、デイリートレード。

朝9時に買い、もしくは売り、その日の15時10分(大引け)で毎回決済。全ての取引が1日で完結するデイリートレードなので、回転数が多く、収益が伸びやすいトレード手法になっています。また、1日で必ず決済するため、負けの傷が広がりにくく、リスク管理がかなりしやすくなっています。当然日中忙しい方でも問題なくトレードできるような形です。(注文方法等は解説動画をお付けしています。)

◆基本は日経225ミニですが、ラージでももちろん取引可能です。

日経225ミニでの運用を想定して、初期投資資金60万円からスタート可能です。取引枚数などについてはマニュアル内で詳細解説ももちろん入れていますので、資金の管理もムリなく行えます。当然ラージの場合は10倍ですから、600万円からということになります。

◆公開しているロジックは、他の金融商品にも応用できます。

値動きの特徴によっては、日経225先物以外(たとえば商品先物銘柄など)にも応用が十分可能です。システムをカスタマイズするなどし、他の商品に応用したいという場合にも対応しているということです。ワンミニッツでは、同じような売買判断ルールのシステムを他の銘柄で応用させ、運用しています。

◆ロスカットルールも売買ロジックと同時に算出するので安心です。

大損を出して相場から退場する個人投資家のほとんどが、たった1回の負けで全てを失います。ロスカット(損切り)の仕方を知らないため、傷口をどんどん広げた結果、資金の全てを吹き飛ばす事になってしまうのです。

システムユニットでは、売買サインと同時にロスカットポイントも同時に明示します。売買ごとに必ずロスカット注文を入れるため、1回の負け幅を最小限に抑えられます。

◆売買サイン算出ロジックは、全て公開しています。

売買サイン配信サービスといったものは、本当に怖くて運用は絶対に出来ません。今回のユニットに含まれる4つのシステムそれぞれについて、どんな指標を使って作ったシステムなのか、それぞれの運用実績や特徴はどのようになっているのかなど、ロジックや成績をすべて完全公開しています。


パッケージその2
「日経225システムユニット1・システムマニュアル」

(本当に重要なのはここです。システムトレードで勝つために必要な全ての技術が詰まっています。)

◆投資における最重要課題である、「資金管理」と「リスク管理」が学べます。

他のシステムトレード商材とのいちばん大きな違いはここです。ここに触れずに投資商材を販売している業者が多いことに驚きます。システムトレードであろうが、裁量トレードであろうが、この「資産管理」「リスク管理」を無視することはできません。投資におけるこの最重要課題につき、実際に自分で行えるレベルになるよう解説しています。

◆「複利運用」は危険です。

「複利で運用すれば、こんなに儲かります!」などというバカげた話、まさか鵜呑みにしていませんよね? 単一システムは機能しなくなる可能性が高いため、1つのシステムで複利運用を続けるというのは、自殺行為とも言える危険な手法です。

かといって、ずっと単利で運用するのも、まどろっこしいのも確か。そこで、「単一システムの複利運用」よりもリスクを圧倒的に下げつつ、加速度的に収益を増やしていく手法についてお伝えしています。

これを知ったら、複利運用など怖くてできなくなるはずです。

◆システムトレードである以上、機能しなくなる可能性もゼロではありません。

「万が一、このシステムが機能しなくなってしまったらどうしたらいいか?」「機能しなくなったという判断はどうすればいいのか?」といった「リスク管理」も徹底してお話します。

◆複数のシステムをどう組み合わせればいいかがわかります。

単一のシステムでは、収益が安定することなどあり得ません。安定して投資で勝ち続けたいのであれば、今後必ず複数のシステムが必要になってきます。 複数のシステムを効果的に組み合わせるにはどうしたらいいか? 組み合わせた運用の仕方やポジションサイジングの細かい技術などを解説します。「具体的にどのようにしたらいいのか」がわかるようになります。


パッケージその3
「サポート」

◆フォローアップセミナーに無料で参加する事ができます。

どれだけ出来のいいシステム、Eブック、情報商材であっても、自分の中に落とし込んで腹から理解するのは難しい事もあります。自信を持ってご提供できる内容だからこそ、購入者の方とは生で直接触れ合い、理解していただく機会を持ちたいと考えています。2ヶ月に1回程度、東京・大阪・名古屋などで開催していますので、ご都合の合う日程で参加していただけます。


再生ボタンを押してください。映像が流れます。

◆メールサポートは無期限・永久無料です。

わからないことはわからないままにせず、僕に直接どんどん聞いてください。僕の目的は、あなたに「システムトレード」というものを理解していただき、安定して利益を出し続けていただくこと。お金だけもらって売り逃げしたいわけではありません。必ず、絶対に、僕が言っていることがわかるまでメールをください。そして、疑問を残さず全てを理解し、「お金の心配をしなくてすむ生活」に突入してください。

◆理解を深めるためのフォローアップメールも。

月に3〜4回程度のフォローアップメールを送らせてもらっています。一度読んだだけでは理解が難しいことがあったとしても、徐々に腹まで落としこめます。

Q&A

― このシステムのサインどおりに投資をしていれば、必ず儲かるのでしょうか?

もう一度、このページを最初から読んでください(^^;
確かにリスクはかなり小さく、パフォーマンスも優秀なシステムですが、絶対に儲かるということをお約束できるものではありません。万が一、「絶対儲かります」と約束している業者がいたら、それがいちばん危険な業者だと思ってください。

― 投資をやったこともなく、四季報や日経新聞などもチェックした事もないのですが、大丈夫でしょうか?

四季報や日経新聞のチェックはまったく必要ありません。トレードに使用するのは4本値(始値・高値・安値・終値)の数字のみです。難しい資料やニュースとはまったく関係なく収益を上げていくシステムになります。

― 大きな負けが出てしまい、証拠金が全て吹き飛ぶという事もあるのでしょうか?

よくある個人投資家の負けパターンのように、1回の取引で全てが吹き飛んでしまうということがないよう、ロスカットなどのリスク管理を徹底して行います。こうしたリスク管理までを含めたトレード手法が「ワンミニッツトレードシステム」の特徴です。マニュアルどおりのリスク管理をしていれば、まず資金が全て吹き飛ぶといったことはあり得ません。

― 「日経225はリスクが高い」と聞いたことがあるのですが、実際どうなのでしょうか?

「リスクが高い」というのはおそらくレバレッジのことでしょう。通常通りに取引していると、ハイリスクになってしまうこともあるでしょうね。僕もそういう人が多いように思います。
「高いリスクをどう低く抑えるか」というのが、腕の見せ所です。もちろん、リスクのないところにリターンはありませんから、多少のリスクは取っていますが、総じて「ローリスク×ハイリターン」のシステムに仕上がっています。

― 元手はどの程度必要なのでしょうか?

日経225ミニでの運用であれば、60万円でのスタートとなります。当然100万円でスタートというのもOKです。最低で60万円は欲しいという意味で捉えてください。600万円あるからラージで、ということも基本的にはNGです。その理由もマニュアル内で解説しています。

― 私のパソコンは古いので、対応しているか不安です。

難しいソフトウェアをインストールするわけではないので、エクセル2003が使えれば特に問題ありません。
エクセルが自分のパソコンに入っているかわからない方は、こちらのファイルで動作確認をしてみてください。表示されれば、問題なく使えます。→ テストファイルを開く

― 「単一のシステムが機能しなくなる可能性」について触れていますが、このシステムが機能しなくなることもあるのでしょうか? 機能しなくなったことはわかるのでしょうか? 機能しなくなったらバージョンアップはしていただけるのですか?

今回の「システム」についてですが、4つのシステムを1つのユニットとして運用しているため、1つのシステムのみでの運用と比べればかなりリスクは低く抑えられています。
もっとも、一時的に損失を出す期間が続く可能性も否定できません。将来のことを「絶対」と言うことはできないからです。場合によって、「機能していない」ということになることもあるかもしれません。

「ワンミニッツトレードシステム」では、そういった「万が一の事態」にどう対処するか、どのように「万が一の事態」を判断するかまでを含めて解説している点に特徴があります。万が一、負けが続いた際にどうしたらいいのか? どうなったら「機能していない」と言えるのか? 機能しなくなったら、そのシステムをどうするのが収益増につながるのか? といった点まで、完全にフォローしているのでご安心ください。

― 日中相場を見ることが出来ないのですが、そういう人にも使えますか?

今回のシステムユニットは、全て「寄り引けシステム」を採用しています。寄り引けシステムとは、寄り付きエントリーして大引けで決済するシステムのことです。

基本的に日中忙しい方でも問題なく運用できるように、サポート動画や注文方法など全て日中相場を見られない方を想定してマニュアル内で解説していますので、ご安心ください。

― サイン確定と注文のタイミングを教えてください。

今回のシステムは全て寄り引けシステムとなりますので、当日マーケットが終了した時間(15:10)に翌日のサインを判定することが可能です。

つまり、前日の夜には翌日の売買注文を出すことが可能で、売買当日の寄り付き時間帯に何か作業が発生することは一切ありません。

ただし、当然寄り引けシステムですので、引け間際(15時ごろ)に引け決済注文に訂正・変更する作業は発生します。

― 必ず15時前に作業しなければならないのでしょうか? 作業時間が取れない場合はどうしたらいいですか?

このシステムによるトレードは全て寄り引けのタイミングで行いますので、すべてのポジションを当日中に手仕舞う必要があります。

よって、15時10分のマーケット終了時点で保有するポジションは全て大引けで決済しなければならないため、どうしても引け間際に作業が1つ発生してしまいます。

ただし、どうしても15時付近に作業ができないという場合は、

●イブニングセッションの寄り付きで決済する

ということでも問題ありません。

後場引けとイブニング寄り付き価格のGAPはどうしても避けられませんが、オーバーナイトするよりは危険回避できるはずです。

または、W指値+不出来引け成行という特殊注文を使うこともできますが、完全に過去検証と同じ再現方法ではありませんので、多少リスクが伴いますが、15時付近の作業が出来ないけれどこのシステムを使いたいという場合の解決策としてご提案は可能です。

― 毎日パソコンが開けないので、前日にサインが確認できない場合があるんですが、携帯でサインは確認できますか?

携帯のみでサインを確認することは基本的にできません。

そもそも毎日サインをチェックするのが大前提のお話しなので、もし外出するからサインが見られないという可能性がある方は、ノートパソコンを用意するなど対策を講じられることをお勧めします。

今はノートPCにモバイル通信で十分トレードすることは可能ですし、僕自身は出張や海外旅行等で自宅を離れるときには常にノートPCを携帯しています。

― 今までのシステムと何が違うんですか?

売買サインを抽出するロジックが根本的に異なります。

また、ワンミニッツの特徴である「複数システムのユニット化」という特性を最大限に理解いただくために用意したものです。

なぜ「複利運用ではなく、単利運用なのか?」といったことや、「売買サインだけでは絶対に勝てない。」という理由を、より深く理解いただける内容構成になっています。

フォローアップについても新規に加えている内容もありますので、そちらもぜひじっくりとご覧になってください。

― 新しいシステムユニットを使うなら、過去のシステムは使わないということでしょうか?

決してそういうことではありません。ワンミニッツの考え方としては、システムを横並びに数多く持ち、それらを自分の「システム軍団」として育て、運用することにあります。

横並びにすることをユニット化、ポートフォリオ化と呼びますが、(その方法論についてはここで詳しくは言及しませんが、)ワンミニッツの手法としてリスク分散を図るためのものです。

ですから、資金的に問題ないのであればワンミニッツのシステムを含め、ご自身で作られたシステムなども一緒に並行運用していけば良い、という結論となります。

最終ゴールは自分で簡単なシステムを大量に作っていくことと、それらを複数同時に運用していくことです。当然、その根底には、フォローアップで説明している

●リスクリターンのバランス と、
●損切りの大切さを理解すること と、
●資金管理、リスク管理、感情のコントロールを身につけること

などの理解が必要不可欠です。この当たりについては、フォローアップセミナーなどでたっぷり講義させていただいています。




販売の準備を手伝ってくれたコンサルタントに、思わず僕がとこぼした一言です。

「とにかく無料で情報をしっかり出せ」と言われたおかげで、
とんでもないものを無料で配布するハメになっていたことに気づきました。

これのことです↓

メールアドレス


*勉強会音声は30秒以内に自動でお届けします。フォローアップ音声については2〜3日おきに配信予 定ですが、途中、メールのみではお伝えしにくい点につきビデオマニュアルで解説させていただきます。

*勉強会音声の録音状況があまり良くないこと、レジュメやホワイトボードの記載内容などの資料が残っ ていないことから、24800円を期間限定無料とさせて頂いております。予めご了承ください。

投資で勝っている人はみんな言います。
そもそも投資で勝ち続けるには「必ず勝てるシステムなんて絶対に存在しないし、必要ない」のです。

勝つために本当に重要なものは、「いつ買うか」「いつ売るか」といったサインではなく、手法でもなく、資金管理やリスク管理、相場心理への理解といった、お金と心のマネジメントなのです。

だって、そうじゃないと説明がつかないじゃないですか。同じシステムを持っていても勝てる人と負ける人が出るという事実が。そして、勝っている人を100人集めても、同じ手法でトレードをしている人はいないという事実が・・・


このサイトで期間限定配布している音声とメールセミナーは、「システムトレードで稼ぐために必要なもの」の8割以上がつまっています。全員が全員、そうなるという保障はできませんが、これだけで投資で稼げるようになる人が出てもまったくおかしくありません。

システム「日経225システムユニット1」が担うのは、残りのせいぜい2〜3割の話です。確かに、自分でもホレボレするようなレベルの高いシステムですが、問題はそこではないのです。


というわけで、コンサルタントからは、こう言われてしまいました。


「8割以上を無料で出してしまっている以上、
お客さんにあまり高いお金をいただくのもなんですから・・・


商品価格は、実際の日経225ミニの取引ですぐ回収できる額に設定してあげてくださいね。」


い、いやいや・・・(^^;


「イズミさんの目的は、このシステムを売って儲けることじゃないでしょ? お金はもういいじゃないですか、投資でアホほど儲かってるんだから。

イズミさんが本当に得たいものは、 高いモチベーションで投資に望む【仲間】でしょう?」


・・・た、確かにそうです。


「インターネット上の情報商材ってヒドいもんですよ。

特に投資系では、ゴミ商材があふれかえってますよね。
イズミさんの考え方はホンモノだから、これは広めていかないといけないものなんですよ。
いい商品は、「広めないといけない使命」があるんです。

ビジネスにおいて、【儲け】っていうのは
人の役に立って、喜んでもらう対価として受け取るものなんです。
そしてその使い道は、「自分の商品」や「考え方」を広めて
喜んでくれる人を増やすための【再投資のための資金】であるべきですよね。

今回の売り上げも、イズミさんの商品をいろんな人に届けるために
再投資してどんどん広めていくべきなんですよ。
誰がどう見ても、イズミさんの商品やイズミさん自身にはチカラがあるし、ホンモノだから。

やっぱり儲けに走ると、悪い商材と一緒に見られちゃうと思うんです。
そもそもそいつらを駆逐するために販売を始めたんですから、
そのために必要な額が手に入れば、それでいいじゃないですか。」


は、はい・・・。


「過去の平均でいいから、1ヵ月で回収できる価格に設定してくださいね。」


・・・
・・・・・・・・・(^^;


今回販売するシステムは、過去2000年からの平均で9.38パーセント程度の月利を出しています。

「月利9.38パーセント」とは、「1ヶ月で9.38パーセントお金が増える」ということ。100万円なら、1ヶ月で109万3800円になるということですね。(あくまで平均です)

このシステムでのトレードを余裕を持ってスタートするには、だいたい60万円程度あれば十分ですから、


「1ヶ月で稼げる額の平均」=「60万円の9.38パーセント」


「じゃあ、販売価格は56280円ということですかね。確かに、僕のシステムを知らずにシステムトレードをしていたら、5〜6万円をスるのは時間の問題ですから、これぐらいが妥当かもしれません。」

電卓を置きながら、僕はコンサルタントにそう言いました。



「・・・でもイズミさん、それって既に投資を始めている人じゃないと払えない金額ですよね。60万円の資金ギリギリでスタートする人が、5〜6万円も払えますかね?


「(この人、何を・・・汗汗)」


「まあ、本気で学ぶ気のない人に買ってもらっても宝の持ち腐れですから、あまり安くしすぎるのもよくないと思いますが・・・【本気で学ぶ人が、ギリギリ手の届く価格】での価格設定、お願いしますね。


・・・。


最終的に僕が設定した価格は、あなたにとって「ものすごく高い価格」なんじゃないかと思っています。そうでないと、意味がないと思っているからです。

「システムトレードだから、サインどおりにやれば勝てるんでしょ?」などという中途半端な方には買ってもらいたくない。最低限、この価格のリスクを取ることができる人にだけ、買っていただけたらと思います。

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数百万円単位の大損失を出し、相場から退場していく個人投資家が後を絶ちません。その多くは、投資における「リスク」をきちんと学ばず、利益の側面しか見ずに投資を行った結果です。

「商品先物で、1年で100万円を2000万円にした人がいる」
「FXで、4億円を儲けて脱税で捕まった主婦がいる」
「日経225で、たった1年半で300万円を1億円にした人がいる」

などなど華々しい部分がピックアップされがちですが、現実は違います。実に、9割以上の人間が投資では負けているのです。それも、数百万円〜数千万円という、目も当てられないぐらいの大損害を出している人がかなりいるのが事実です。


「初心者でも、システムトレードなら簡単に勝てます!」というのは、大ウソです。システムトレードはそんなに簡単ではありません。実際、システムトレード商材を何本買っても儲からないという人はたくさんいます。儲からないどころか、大損を繰り返す人がほとんどです。

大リーガーのバットを使ったら、あなたにもホームランが打てますか? 名医のメスを使ったら、あなたは盲腸の手術ができますか? プロのトレーダーのシステムを使ったら、初心者のあなたでも大儲けすることができると、本当に思いますか?

いくらシステムが優秀でも、あなたが投資初心者のままでは、システムを生かすことができないのです。確かにシステムトレードを使えば売買サインは簡単に出てきますが、「最低限学ばないといけないこと」をすっ飛ばしていては、勝ち続けることは絶対に出来ません。この先、あなたに甘い誘惑を仕掛けてくる業者はたくさんいることでしょうが、誰がなんと言おうが、これには間違いがないのです。


あなたは、たった数回、マグレで勝てれば満足ですか?
それとも、今後何十年先まで勝ち続けたいですか?

資金管理やリスク管理の重要事項を知り、相場心理や精神面の働きを理解することを覚えるだけで、資産はどんどん膨れ上がります。いちばん最初に学ぶべきことを、現役のシステムトレーダーである僕と一緒に学び、「自分も、投資で食っていけるんだ!」という実感を得てみませんか?

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中山泉(なかやま・いずみ)

有限会社オンライントレードシステムズ 代表取締役社長。過去には1000万円以上の大金を投資で失うが、その後システムトレードの開発を手がけ、「勝ち組投資家」の仲間入りを果たす。現在までに開発したシステムは1万を超えており、投資資金はそれぞれに分散して半自動で運用している。 システムトレーダーでありながら、「単一システムでの運用は常に不安定である」という信条に基づく彼の投資手法は、巷にあふれるシステムトレーダーとは一線を画す異色のもの。数百を越える彼の開発システムの中でも、優秀なシステムを数個ずつピックアップして「ユニット」として組み合わせ、10数個のユニットごとに独自の理論に基づいたポジションサイジングを施し、安定した収益増を実現している。 「日本で最も多くのシステムトレードを持つ投資家」の異名を持ち、全国を回ってシステムトレードの指導を行う。また、自身も使用中のシステム(ユニット)を販売中。初心者から上級者まで幅広い層から高い評価を得ており、リピーター購入者も少なくない。